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~ Asahi の日々 ~

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整体師が伝える臓器シリーズ Vol.13 リンパ節 ─ リンパ節をやさしく解説するイラスト
臓器シリーズ

整体師が伝える臓器シリーズ Vol.13 リンパ節 ─ 全身600個の“体内の関所”を、やさしい軽擦法と叩打法でめぐらせる

臓器シリーズ第13弾は「リンパ節」。全身に約600個あるといわれる小さな臓器で、体内のフィルター役。整体の現場で感じる右鎖骨下の傾向、痛くない軽擦法と叩打法のセルフケアを、業界歴22年の柔道整復師がやさしく解説します。

整体師が伝える臓器シリーズ Vol.12 膀胱 ─ 膀胱をやさしく解説するイラスト
臓器シリーズ

整体師が伝える臓器シリーズ Vol.12 膀胱 ─ 毎日の暮らしを支える“袋状の臓器”を、温活と腰まわりケアでいたわる

臓器シリーズ第12弾は「膀胱(ぼうこう)」。骨盤内で満タン約500mlを溜められる袋状の臓器。整体の現場で感じること(腰から仙骨まわりの神経とリンク)、下腹部の温活と腰まわりケアを、業界歴22年の柔道整復師がやさしく解説します。

整体師が伝える臓器シリーズ Vol.9 小腸 ─ 小腸をやさしく解説するイラスト
臓器シリーズ

整体師が伝える臓器シリーズ Vol.9 小腸 ─ 栄養の9割を吸収する“働き者”を、温活と発酵食でいたわる

臓器シリーズ第9弾は「小腸(しょうちょう)」。全長6〜7m・テニスコート1面分の絨毛で栄養の約9割を吸収し、パイエル板で免疫も支える働き者。整体の現場で感じること、温活と発酵食2つのセルフケアを、業界歴22年の柔道整復師がやさしく解説します。

整体師が伝える臓器シリーズ Vol.8 大腸 ─ 大腸をやさしく解説するイラスト
臓器シリーズ

整体師が伝える臓器シリーズ Vol.8 大腸 ─ "第二の脳"を、食物繊維と温活でいたわる

臓器シリーズ第8弾は「大腸(だいちょう)」。長さ約1.5mの"第二の脳"。水分吸収と便形成、そして100兆個の腸内細菌による免疫サポートまで担う臓器。役割と整体の現場で感じていること(下腹部で大腸に自分で触れる方法)、食物繊維・温活2つのセルフケアを、業界歴22年の柔道整復師がやさしく解説します。

整体師が伝える臓器シリーズ Vol.7 胆のう ─ 胆のうをやさしく解説するイラスト
臓器シリーズ

整体師が伝える臓器シリーズ Vol.7 胆のう ─ 脂の消化を支える"小さな袋"を、食生活でいたわる

臓器シリーズ第7弾は「胆のう(たんのう)」。肝臓の下にくっつく長さ7〜10cmの小さな袋状の臓器。胆汁を濃縮・貯蔵して脂肪の消化を助ける役割と、整体の現場で感じていること(摘出後の方にも反応が出る臨床知見)、2つのセルフケアを、業界歴22年の柔道整復師がやさしく解説します。

夏の首こり・寝違え、急増中 ─ 原因は冷えと朝晩の寒暖差でした
症状解説

夏の首こり・寝違え、急増中 ─ 原因は"冷え"と、朝晩の寒暖差でした

日中は夏の暑さなのに、最近また朝晩が肌寒い——そんな今、首こり・寝違えのご相談が増えています。冷房との温度差・朝晩の寒暖差・就寝中の首元の冷えという「3つの冷えルート」に、スマホ姿勢の合わせ技。今夜からできる5つの予防習慣を、業界歴22年の柔道整復師がやさしく解説します。

初夏のスポーツシーズンに増える急なケガへ ─ 応急処置の4原則 R.I.C.E.
セルフケア

初夏のスポーツシーズンに増える"急なケガ"へ ─ 応急処置の4原則 R.I.C.E.

梅雨入り+急な気温上昇で、久しぶりのスポーツによる急なケガが増える時期。実は昨日もサッカーでアキレス腱を痛められた方が来院されました。リアルな臨床事例とともに、応急処置の4原則「R.I.C.E.(ライス)」を、業界歴22年の柔道整復師・杉本浩平がやさしく解説。整形外科受診との上手な付き合い方も併せてご紹介します。

季節の変わり目に増えるのどの不調へ ─ 医師・薬剤師に教わったのどのセルフケア法
セルフケア

季節の変わり目に増える"のどの不調"へ ─ 医師・薬剤師に教わった、のどのセルフケア

6月、梅雨の季節。当院でも「のどの調子がいまひとつ」というお声が増えています。冷房の乾燥・寒暖差・冷えが背景にあるこの時期、かかりつけの医師に教わった「はちみつ湯」や、薬剤師さんおすすめの市販薬を使った、のどのセルフケアをご紹介。整体院ならではの自然治癒力の視点も添えて、業界歴22年の柔道整復師がやさしく解説します。

夏でも起こるこむら返り ─ ゴルフ場で動けなくなった院長の実体験から
症状解説

夏でも起こる"こむら返り" ─ ゴルフ場で動けなくなった院長の実体験から

6月に入ったばかりなのに最高気温30度——、もはや昔の夏。こむら返りは寒い時期だけと思いがちですが、夏でもしっかり起こります。水分を十分持参していたのにゴルフ場で動けなくなった院長の実体験を交えながら、つりの原因・正しい対処法・夏のセルフケアを、業界歴22年の柔道整復師がやさしく解説します。